■使用システム
TOP画面でアラートの対象がどの期間か確認します。
※「数量なし伝票運用実績」の「【週次】の総数」は、指定期間内に確定した数量なし伝票の件数が表示されております。
次に[出荷]>[出荷検索]画面にて下記条件で検索します。
ステータス「全て」、伝票種別「数量なし伝票」
詳細条件 検索対象「警告判定あり」
確定日 TOPで確認した対象期間を指定
検索した結果が警告判定となった伝票になります。
※TOPに貸出先の表記があった際は検索条件に「貸出先」を含むと検索結果に表示されます。
「数量なし伝票判定理由」にカーソルを合わせると詳細を確認できます。
〇:「入力遅延」・・・緩和した数量登録期限後、伝票有効期限内に数量登録されたもの
※下記表のパターン③
●:「一発アウト」・・・伝票有効期限後、入荷側の数量登録情報で出荷データを作成し確定したもの
※下記表のパターン④⑤